生産者の“こだわり”が、
正当に評価される世界へ

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    \ ビジョン /VISION

    「生産者のこだわりが正当に評価される世界へ」

    通年で食材が手に入るのは、既存の流通の仕組みがあってこそ。
    しかし、その仕組みだけでは、代々受け継がれた技術や、新たな挑戦、生産者の工夫や想いといった"見えにくい価値"が、価格に反映されにくい側面もあります。
    色鮮やかな農地や豊かな海を未来に残し、持続可能な一次産業を育てていくために。
    私たちは、生産者一人ひとりのこだわりに光を当て、新しい流通のかたちを提案します。
    規模の大小を問わず、生産者の想いがまっすぐ届き、正当に評価される世界へ。

    \ フィロソフィー /PHILOSOPHY

    「生産者とともに、一次産業の課題を解決する」

    農業従事者の平均年齢は約67歳といわれています。

    高齢化をはじめ、一次産業を取り巻く様々な課題を抱えつつ、
    予測不能な自然環境を相手にする生産者。

    こだわりをもって農作業や漁に取り組む生産者も、
    いまや少しずつ、この業界から姿を消していっています。

    こだわり生産者の「パートナー」として、
    「生産者ファースト」を合言葉に、
    スピード感を持って、ひとつひとつ取り組んでいきます。

    \ サービス /SERVICE

    生産者が、個人や法人に
    “直接”商品を販売できる
    プラットフォームを提供しています。

    食べチョク TABECHOKU

    食べチョク TABECHOKU
    <個人向け>

    こだわり食材やお花の生産者のオンライン直売所。 田舎の空気まで一緒に届く、
    こだわり生産者のオンライン直売所

    これまでの産直サービスと異なり、
    生産者が直接食材を発送するサービスです。

    もしかしたら、
    手紙が入っているかもしれません。
    野菜が新聞紙に包まれているかもしれません。
    不恰好な野菜も入っているかもしれません。

    農家漁師の「ひととなり」を直接感じると、料理はもっと美味しくなります。

    サービスページを見る iOSアプリをダウンロード Androidアプリをダウンロード
    官公庁向け事業
    <官公庁向け>

    地域の食や一次産業の魅力発信をサポート。
    官公庁向けのサービスです。

    食・農・観光の領域で幅広くサポートを行います。地域産品のECや小売店への販路拡大・商品開発などのブランディング支援・交流人口の拡大など、様々なニーズに寄り添った支援が可能です。

    詳細はこちら
    食べチョク for Business
    <法人向け>

    食べチョクのこだわりの食材をビジネスでも活用。
    法人利用向けのサービスです。

    顧客向けのプレゼントキャンペーンや従業員向けのギフト、
    お世話になっているお取引先への贈り物に。

    目的や提供したい価値に応じた専用プランをご提案します。

    詳細はこちら
    食べチョクふるさと納税
    <ふるさと納税>

    思い出の地域や生産者を「食べチョクふるさと納税」で応援。

    思い入れのある生産者や地域に、ふるさと納税で寄付することができます。
    地域や生産者の魅力・想いが込められた新鮮な返礼品を、産地直送でお届けします。

    詳細はこちら

    食べチョク ドットミィ

    食べチョク ドットミィ

    「食材」を変えたら料理がもっと美味しくなる。「いつもの食材」と「旬の食材」を一箱でお届けする定期便です。

    食卓に登場する頻度が高い、卵、野菜のような「いつもの食材」を登録すると、毎回選び直す必要なく、生産者の厳選した食材が届きます。さらに、希望する「旬の食材」を登録すれば、食べチョクが厳選したおいしい旬の食材も自動で加わります。

    詳細はこちら

    Vivid TABLE

    Vivid TABLE
    <プライベートブランド>

    食べチョク、初のプライベートブランドとして生産者の顔が見えるテーブル料理の冷食サブスクリプションサービス

    「ビビッドテーブル」は、食卓を支える方々のために、野菜が本当に美味しい農家の顔が見える調理済み料理をお届けします。
    食べチョクの厳選食材を使用した冷凍食品で、5分程度レンジで温めるだけで彩り豊かな食卓が完成します。

    サービスページを見る

    その他サービス

    食べチョク&more

    「食」を通じてより健やかに、毎日を楽しく暮らすための情報がつまったライフスタイルメディア。

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    \ ムービー /MOVIE

    \ メディア /MEDIA

    メディア掲載実績

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    メディアキット

    \ メンバー /MEMBER

    代表取締役社長

    秋元 里奈

    神奈川県相模原市の野菜農家に生まれる。 慶應義塾大学理工学部を卒業した後、2013年にDeNAへ新卒入社。新規事業の立ち上げやマーケティング責任者などを経験。2016年11月に一次産業分野の課題に直面し株式会社ビビッドガーデンを創業。アジアを代表する30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia」、世界経済フォーラム「Young Global Leaders 2024」に選出。その他、内閣府「規制改革推進会議」専門委員、農林水産省「食料・農業・農村対策審議会」「GI学識経験者委員会」委員、アスクル株式会社 社外取締役、BS-TBS「番組審議会」委員を務める。TBS「ひるおび」等でのコメンテーター出演多数。オンオフ問わず365日24時間着ている「食べチョクTシャツ」がトレードマーク。

    取締役執行役員管理本部長

    松吉 賢三

    ファーストリテイリング(現ユニクロ)にて数店舗で店長を歴任。その後、コンタクトセンターアウトソーシング、ソフトウェア開発・販売、オフィスサプライ通販会社などにて営業企画やMD、新規事業開発等に従事。その後、2018年に株式会社SOU(現バリュエンスホールディングス)にて上場準備PMとして、2023年に株式会社キャスターにて経営企画・IR等バックオフィスの管掌役員として上場準備を主導し、それぞれ東証マザーズ市場(現グロース市場)への上場を実現。2024年11月より当社コーポレート部マネージャーとして入社。2026年1月取締役執行役員管理本部長に就任。経営戦略を含めたコーポレート機能、内部監査、M&A推進の責任者として従事。

    社外取締役

    成田 修造

    慶應義塾大学経済学部在学中よりアスタミューゼ株式会社に正社員として参画。その後、株式会社アトコレを設立し、代表取締役社長に就任。在学中の2012年に株式会社クラウドワークスに参画、執行役員に就任。2014年には取締役COOとなり、2014年12月に創業3年で東証グロース市場への上場を果たす。上場後は同取締役副社長COOとして全事業の統括を行う。2020年10月からは同取締役兼CINOとなり、2022年12月に取締役を退任。現在は次世代スマートホームとAIロボット開発を手がける株式会社MW(ムウ)を設立し、代表取締役CEOに就任。2025年4月よりHR高等学院を共同設立し、学校教育の変革も手がける。株式会社リンクウェル、株式会社ビビッドガーデンなどの社外取締役。著書「逆張り思考 戦わずに圧倒的に勝つ人生戦略(KADOKAWA)」「14歳の時に教えて欲しかった起業家という冒険(ダイヤモンド)」

    常勤監査役

    西尾 秀樹

    大手証券会社にて、証券業務やIRコンサルタントに従事。IRコンサルタントとして長年、上場企業のIR活動の支援やIPO準備会社の上場支援を手掛ける。その後、上場企業でのIR室長や、IPO準備会社数社で管理部長の傍ら、IPO準備の責任者を経験。2024年8月、ビビッドガーデン常勤監査役に就任。

    監査役

    高原 明子

    日本のインターネット黎明期からインターネットを活用した様々な事業のスタートアップに携わり、サービス企画・業務設計、資金調達など主に経営企画分野を担当。2014年11月にウォンテッドリー株式会社の常勤監査役(その後、取締役監査等委員)に就任し、2017年にIPOを経験。現在も、幅広い分野の経験を活かして、上場企業・スタートアップの社外取締役、監査役を務める。株式会社エニグモ 社外取締役監査等委員(常勤)、株式会社リブ・コンサルティング 社外取締役監査等委員、日本スタートアップ監査役等協会 理事など。

    執行役員CTO

    西尾 慎祐

    山梨大学大学院医学工学総合教育部を卒業後、SI企業に就職。Rubyエンジニア、開発チームリーダーとして動画配信サービスのフルリプレイスに携わる。2018年3月より株式会社ビビッドガーデンに1人目のエンジニアとして入社。食べチョクのプロダクト全般において開発方針の策定・実行をリードし、現在は開発組織を統括。2022年5月、執行役員CTOに就任。

    執行役員

    伊藤 勝吾

    東京大学農学部を卒業後、青年海外協力隊として中米エルサルバドル共和国で2年間活動。その後、大学院に進学し修士課程を修了。2014年に外資系コンサルティング企業へ入社し、大手玩具メーカーの日本市場における販売戦略の立案などに携わる。マーケティングSaaSベンダーなどを経て、2020年6月にビビッドガーデンに入社。生産者サクセスチームのマネージャーとして多くの生産者と関わる。2026年1月、執行役員就任。データやAIを用いた新規事業開発に従事。

    執行役員

    田中 幸規

    大阪府立大学院を修了後、大手旅行会社系の出版・Webメディアで地域ソリューション、法人営業などに従事。その後、地方移住や、学習塾の立ち上げ、家具・空間構築系ベンチャーにてSaaSの立ち上げ参画など、大・小問わず事業・組織の立ち上げフェーズを複数経験後、ビビッドガーデンに入社。官公庁・法人との共創ビジネスを松浦と共に立ち上げ、2026年1月、執行役員就任。生産者やメーカー・流通・物流各社と連携しながら、自治体や省庁、および企業の課題解決を推進。

    執行役員

    松浦 悠介

    一橋大学社会学部を卒業。学生時代4社のスタートアップを経験。外資系IT企業へ入社し、新卒初のテクニカルトレーナー職として従事。2018年11月より株式会社ビビッドガーデンに入社。マーケティング統括として「食べチョク」のグロースを担当。その後執行役員として新規事業開発を管掌し、官公庁・法人との共創事業などを立ち上げ。現在は地域の魅力ある食に付加価値をつけていく流通サービス領域を管掌。小田原市「はれやか農園」副代表。

    代表秋元里奈が直接語る!ビビッドガーデンMeetUP

    \ リクルート /RECRUIT

    ビビッドガーデンでは、
    一緒に働いてくれる仲間を募集しています。

    \ 会社情報 /COMPANY

    会社名 株式会社ビビッドガーデン
    ( 英文名 : vivid garden Inc. )
    設立 平成28年11月29日
    代表 代表取締役社長 秋元 里奈
    事業内容 全国の生産者から食材や花などを直接購入できるオンライン直売所『食べチョク』の開発・運営
    事務所 〒105-0013
    東京都港区浜松町1-7-3 第一ビル4F